あなたは今、こんな状況
ではないですか?
・ 歩き始めて数分で、お尻から脚にかけて「痛み・しびれ」が出る。
・ 立ち止まると楽になる。
痛み止め薬
↓
ブロック注射
↓
整骨院に通った
↓
ネットで評判の整体院に行った
↓
どこへ行っても変わらなかった。
「もう、手術するしかないのか…」
「私の体験談」
経歴
臨床33年
整骨院勤務6年
整形外科勤務2年
鍼灸整骨院を開業して24年
脊柱管狭窄症の施術実績3万人以上
・ 不要な手術を防ぐ
・ 生涯、自分の足で歩く
・ 正しい知識で再発を防ぐ
これが当院の使命です。
朝、目が覚めると腰とお尻に鈍い痛みがある。 それが当たり前の朝になっていました。
最初は「少し休めば治るだろう」と思っていました。
でも、気づけば5分立っているだけで激痛が走るようになっていました。
整形外科でMRIを撮ると、 医者が画像を指差しながらこう言いました。
そこから始まったのが、 あなたもきっと経験したことのある、あのルートです。
頭が真っ白になりました。
私には、施術者として33年のキャリアがありました。
4つの国家資格を持ち、整骨院・整形外科で働き、 自分の院を開いて24年。
それでも、あの言葉の前では、ただの患者でした。
頭の中をぐるぐると回っていたのは、
「仕事が続けられるのか?」
「子供たちの学費を払えるのか?」
「手術でどれだけ休業するのか?」
そんな不安と恐怖だけでした。
私が高校生の頃、祖母が膝の手術を受けました。
「これで楽になれる」と喜んでいた祖母は、 手術後も痛みがとれず、歩けなくなり、 最後にこう言いました。
「手術しなければ良かった。」
その言葉が、ずっと頭の片隅に残っていました。
だから、「手術します」と言えなかった。
そんな時、一つの事が疑問に気がつきました。
MRIは、横になった状態で撮影します。
でも私の痛みは、歩いている時に出ます。
「症状が出ている状態を、MRIは映していないのではないか?」
そこから、今までとは全く違う視点の検査と施術に出会いました。
・動的検査(動いている関節の評価)
・FJT(機能的関節療法)
実際に検査を受けてみると、 神経の圧迫ではなく、関節の動きの問題が見つかりました。
5分しか立てなかった私が、 ふつうに歩けるようになりました。
仕事を続けられました家族との時間を失わずに済みました。
手術は、していません。
だから私は、
「手術前に、一度だけ確認してほしい」
とお伝えしています。
あなたと同じ立場だったからこそ、確認なしで決断してほしくないのです。
手術を回避できた方の体験談です
デスクワークの仕事を続けながら、ゴルフも楽しんでいた清水さん。
ある時から通勤の7分が歩けなくなり、ゴルフはおろか、コースを回ることすら諦めかけていました。
東大阪の工場で働く個人事業主・神農さん。
仕事柄、現場を歩き回ることが日常です。
でも工場までの5分が、ある日から途中で止まらないと辿り着けなくなりました。
自転車や車では外出できるが、3分も歩けなかった武村さん。
「1人でスーパーへ買い物に行く」という当たり前の日常が、遠いものになっていました。
「もう旅行は無理」と心の中で諦めていたH.Sさん。
孫との温泉旅行という夢も、遠ざかるばかりでした。
この方々に共通していたこと
薬も、注射も、効かなかった。
でも、手術はしていない。
なぜ改善できたのか?
その理由が、メカニズムにあります。
MRIに映らない原因——【 関節機能不全 】について、説明します。
薬も注射も整体も効かなかった
それには理由があります
MRIは、あなたが辛い瞬間
を映していません
MRIは、横になった状態で撮影です。
しかし、「痛み・しびれ」は、
歩いている時に出ます
つまり、
「症状が出ている状態」を
MRIは映していない
そのため、MRIで
分からない原因があります
MRIで分からない原因とは?
「関節の動きが悪くなる」と、
痛み・しびれが出ます
例えば、窓のレールが
「錆びたり」
「ズレたり」
すると 窓は重く、動きにくくなります
体で言うと、
・背骨
・骨盤
・股関節
・膝
・足首
これらの【関節の動き】が悪くなると、
動いた(歩行など)時に、負担になり
『痛み・しびれ』として出ます
この事を、
関節機能障害(JD)と言います。
【もっと詳しく知りたい方へ】
答えは、NOです。
カナダのIan Macnab(イアン マクナブ)医師が、
神経をピンセットでつまんでも痛みは出ないと報告されています。
つまり、
MRI検査での
『神経の圧迫 = 痛み・しびれ』
に疑問がでます。
2019年
国際的な医学誌で、
驚くべき研究結果が発表されました。
「痛み・しびれのない健康な人の約80%にMRI検査で脊柱管の狭窄が見つかった」
つまり、
狭窄があっても 痛みが出ない人が多いのです。
① 神経の圧迫が原因のケース
→ 薬・注射で効果が出る
② 神経の圧迫が原因でないケース
→ 薬・注射では効果が出ない
あなたが②のケースなら、
答えは、関節機能障害(JD)が1番多い原因です。
【0.3%の医師だけが知る真実】
1964年
アメリカの整形外科医 ジョン・マック・メンネル が 「痛みの原因で1番多いのは、関節の動きの障害である」と報告しました。
そしてこの原因を「関節機能障害」と名付けました。
つまり関節機能障害とは、
関節内部の『ミリ単位の引っかかり』です。
例えるなら、窓の雨戸がレールからズレて開けにくい状態です。
ボキボキしない
100才の女性も受けられる
それがFJT(機能的関節療法)です
FJT(機能的関節療法)とは、
『関節の動きを整える、専門技術です』
FJTは、動きにくくなった窓の、
『錆びたレールを掃除する』
『外れていたレールにはめる』
事で、動きやすくするような感じです。
【関節機能障害を改善する専門技術】
検査 → 施術 → 再検査
これを繰り返し、わずか1〜2mmの関節の引っかかりやズレのある関節を1つ1つ調整します。
バキバキしない、優しい調整です。
来院されている100才の女性が受けられても大丈夫な安全な施術です。
「評価の視点」が違うからです。
【評価の視点】が違う
↓
原因が変わる
↓
施術対象が変わる
↓
結果が変わる
医師・専門家が、
推薦するには理由があります
以下に当てはまる場合、
・排尿・排便のコントロールできない迷わず、病院を受診してください
通常 1回 8800円
【1日1名様限定】
【このページを見た方のみ】
【今月末まで】
初回評価の判断の精度を上げるためです
1回目
関節の動きを検査し、施術の反応を確認
2回目
体の変化を再検査し、改善の可能性を判定
【2回セットで分かる事】
・ 手術が本当に必要かどうか
・ 当院の施術での改善の可能性
これを正直にお伝えします。
薬も、注射も、どこへ行っても変わらなかった
そんな経験をしているあなたが、「また同じかもしれない」と思うのは当然です。
だから、明確にお約束します。
初期評価2回セットを受けて
「全く変化がない」
「説明に納得できない」
と感じた場合は 全額返金いたします
A: はい、大丈夫です
「今の状態を知りたい」
「話を聞いてほしい」
それだけでも十分な理由です
すべての方が手術を回避できるわけではありません。
しかし、決断前にお体の状態を確認することは可能です。
A:はい、大丈夫です。
施術によって症状が改善していけば、徐々に薬や注射の量を減らしていくことができます。
A:はい、大丈夫です。
現在、大阪・兵庫・奈良・三重など 遠方からお越しの方も多くいらっしゃいます。
まずはLINE または お電話で、ご相談だけでも構いません。
私自身が、そう言われながら手術せずに回復した一人です。
もし今、
「手術を迷っている」
「不安しかない」
「できれば回避したい」
「家族に迷惑をかけたくない」
「仕事を続けたい」
と思っているなら、決断の前に一度だけ確認してください。
手術をすれば、骨の構造が変わります。
元の体には戻りません。
後悔してからでは、遅いのです。