立っているだけで足がしびれ、5分も立っていられない状態でした。
だからこそ私は、今あなたが感じている不安を理解できます。
「このまま歩けなくなるのでは…」
あなたも同じ不安を抱えてませんか?
「私も良くなる可能性はありますか?」
「手術を勧められています」
「5分も歩けません」
「私でも良くなりますか?」
そんなご相談から始まります。
初めて来院する日は誰でも不安です
初めての整体院
初めての先生
初めての施術
不安があって当然です。
だから当院では、まずあなたのお話をしっかりお聞きします。
最初にお聞きするのは
症状ではありません
「背骨をコチョコチョされている感じでした」
初めて施術を受けた方からよく言われる言葉です。
当院の施術は、ボキボキしません。
強く押しません。
関節本来の動きを取り戻すための、やさしい施術です。
「あれ?少し歩きやすいかも…」
「腰が少し伸びる」
「足が少し軽くなる」
「立つのが少し楽になる」
ここからは実際に
喜んでいただいた方をご紹介します
「今ではゴルフを楽しめています」
なぜ、病院や他院で
改善しなかった方が来院されるのか?
当院は「関節の動き」に着目して施術しています。
レントゲンやMRIで異常が見つかっても、実際に『痛み・しびれ』が出る原因は、関節の動きに問題が起きている場合があります。
当院では、
・背骨
・骨盤
・股関節
・膝
・足首
などの関節の動きを確認し、本来の動きを取り戻せるよう施術します。
ボキボキしない、身体に負担の少ない施術です。
薬も注射も整体も効かなかった
それには理由があります
MRIは、あなたが辛い瞬間
を映していません
MRIは、横になった状態で撮影です。
しかし、「痛み・しびれ」は、
歩いている時に出ます
つまり、
「症状が出ている状態」を
MRIは映していない
そのため、MRIで
分からない原因があります
MRIで分からない原因とは?
「関節の動きが悪くなる」と、
痛み・しびれが出ます
【もっと詳しく知りたい方へ】
答えは、NOです。
カナダのIan Macnab(イアン マクナブ)医師が、
神経をピンセットでつまんでも痛みは出ないと報告されています。
つまり、
MRI検査での
『神経の圧迫 = 痛み・しびれ』
に疑問がでます。
2019年
国際的な医学誌で、
驚くべき研究結果が発表されました。
「痛み・しびれのない健康な人の約80%にMRI検査で脊柱管の狭窄が見つかった」
つまり、
狭窄があっても 痛みが出ない人が多いのです。
① 神経の圧迫が原因のケース
→ 薬・注射で効果が出る
② 神経の圧迫が原因でないケース
→ 薬・注射では効果が出ない
あなたが②のケースなら、
答えは、関節機能障害(JD)が1番多い原因です。
【0.3%の医師だけが知る真実】
1964年
アメリカの整形外科医 ジョン・マック・メンネル が 「痛みの原因で1番多いのは、関節の動きの障害である」と報告しました。
そしてこの原因を「関節機能障害」と名付けました。
つまり関節機能障害とは、
関節内部の『ミリ単位の引っかかり』です。
例えるなら、窓の雨戸がレールからズレて開けにくい状態です。
FJT(機能的関節療法)とは、
『関節の動きを整える、専門技術です』
【関節機能障害を改善する専門技術】
検査 → 施術 → 再検査
これを繰り返し、わずか1〜2mmの関節の引っかかりやズレのある関節を1つ1つ調整します。
バキバキしない、優しい調整です。
来院されている100才の女性が受けられても大丈夫な安全な施術です。
「評価の視点」が違うからです。
【評価の視点】が違う
↓
原因が変わる
↓
施術対象が変わる
↓
結果が変わる
あなたの気持ちが分かります
経歴
臨床33年
整骨院勤務6年
整形外科勤務2年
鍼灸整骨院を開業して24年
脊柱管狭窄症の施術実績3万人以上
・ 不要な手術を防ぐ
・ 生涯、自分の足で歩く
・ 正しい知識で再発を防ぐ
これが当院の使命です。
朝、目が覚めると腰とお尻に鈍い痛みがある。 それが当たり前の朝になっていました。
最初は「少し休めば治るだろう」と思っていました。
でも、気づけば5分立っているだけで激痛が走るようになっていました。
整形外科でMRIを撮ると、 医者が画像を指差しながらこう言いました。
そこから始まったのが、 あなたもきっと経験したことのある、あのルートです。
頭が真っ白になりました。
私には、施術者として33年のキャリアがありました。
4つの国家資格を持ち、整骨院・整形外科で働き、 自分の院を開いて24年。
それでも、あの言葉の前では、ただの患者でした。
頭の中をぐるぐると回っていたのは、
「仕事が続けられるのか?」
「子供たちの学費を払えるのか?」
「手術でどれだけ休業するのか?」
そんな不安と恐怖だけでした。
私が高校生の頃、祖母が膝の手術を受けました。
「これで楽になれる」と喜んでいた祖母は、 手術後も痛みがとれず、歩けなくなり、 最後にこう言いました。
「手術しなければ良かった。」
その言葉が、ずっと頭の片隅に残っていました。
だから、「手術します」と言えなかった。
そんな時、一つの事が疑問に気がつきました。
MRIは、横になった状態で撮影します。
でも私の痛みは、歩いている時に出ます。
「症状が出ている状態を、MRIは映していないのではないか?」
そこから、今までとは全く違う視点の検査と施術に出会いました。
・動的検査(動いている関節の評価)
・FJT(機能的関節療法)
実際に検査を受けてみると、 神経の圧迫ではなく、関節の動きの問題が見つかりました。
5分しか立てなかった私が、 ふつうに歩けるようになりました。
仕事を続けられました家族との時間を失わずに済みました。
手術は、していません。
だから私は、
「手術前に、一度だけ確認してほしい」
とお伝えしています。
あなたと同じ立場だったからこそ、確認なしで決断してほしくないのです。
医師・専門家が、
推薦するには理由があります
通常 1回 8800円
【1日1名様限定】
【このページを見た方のみ】
【今月末まで】
初回評価の判断の精度を上げるためです
1回目
関節の動きを検査し、施術の反応を確認
2回目
体の変化を再検査し、改善の可能性を判定
【2回セットで分かる事】
・ 手術が本当に必要かどうか
・ 当院の施術での改善の可能性
これを正直にお伝えします。
薬も、注射も、どこへ行っても変わらなかった
そんな経験をしているあなたが、「また同じかもしれない」と思うのは当然です。
だから、明確にお約束します。
初期評価2回セットを受けて
「全く変化がない」
「説明に納得できない」
と感じた場合は 全額返金いたします
A: はい、大丈夫です
「今の状態を知りたい」
「話を聞いてほしい」
それだけでも十分な理由です
すべての方が手術を回避できるわけではありません。
しかし、決断前にお体の状態を確認することは可能です。
A:はい、大丈夫です。
施術によって症状が改善していけば、徐々に薬や注射の量を減らしていくことができます。
A:はい、大丈夫です。
100才の女性や97才の男性も通院されていました。
ご心配な方は、LINE または お電話で、ご相談下さい。
私自身が、そう言われながら手術せずに回復した一人です。
手術を否定したい訳ではありません。
本当に必要な手術もあります。
しかし、もしあなたが
「できれば手術は避けたい」
「まだ他に方法があるなら試したい」
そう思われているなら、一度ご相談ください。